美肌クラブ

乾燥肌、美白、エイジングケア、大人のためのコスメ選び

米肌「肌潤クリーム」で弾力感のあるもっちり肌に!

公開日:

私は今、スキンケア化粧品にKOSE(コーセー)の米肌シリーズを使っています。

IMG_6081

最近試したトライアルセットの中で、一番自分の肌に合っていて潤い効果が実感できた化粧品シリーズだったからです。

ちなみに私は、新しい化粧品を試すときは必ずトライアルセットを購入しています。

化粧品の合う合わないって、その日の体調とか天気とかで変わりませんか?

何日か試してみないとお肌の調子ってわからないし、同じ化粧品シリーズで揃えた方がトータルバランスがいいので、いくつか商品がセットになっているトライアルセットで調子を試します。

今はトライアルセットで試した中から「肌潤石鹸」「肌潤化粧水」「肌潤クリーム」を定期購入して使ってます。

今回はその中から「肌潤クリーム」の使用感をご紹介します。

▼私が試した米肌トライアルセットの使用感はコチラmaihada_link_01

潤い弾ける「モイストキープ&バリア効果」

日本の気候は気温が低下すると湿度も低下します。

特に秋冬の季節は乾燥した日が続くので、肌の保水力が弱まって肌を外部の刺激から守るバリア機能も弱まります。

肌のバリア機能が弱くなると、肌の乾燥・くすみ・小じわ・シミといったさまざまな肌トラブルが出やすくなります。

そんな肌トラブルが起きやすい季節には、どうしても保湿クリームが必要です。
特に30代を過ぎて、お肌の水分保持力が弱くなっていくにつれて、どんどん刺激には弱くなっていくから、保湿クリームで潤いを保って外部の刺激から守る必要があります。

米肌の「肌潤クリーム」には、肌の上で潤いが弾ける「モイストキープ&バリア効果」があります。

cream_01

クリームに含まれた米肌の主成分「ライスパワーNo.11」の美容カプセルが、肌の上ではじけて肌内部へ徐々に浸透していきます。

モイストキープ効果で角質層内が長時間潤います。

角質層内が水分で潤うと、肌本来のバリア機能が発揮されて乾燥・シワ・シミなどの肌トラブルが起こりにくくなります。

さらにクリームのモイストバリア効果で、肌表面からの水分の蒸発を抑えてくれるので、いつまでも潤いのあるふっくらとしたもち肌をキープしてくれます。

▼ライスパワーNo.11の保湿力!米肌トライアルセットはコチラから

米肌「肌潤クリーム」を使った感想

肌潤クリームは、肌潤石鹸で洗顔して、肌潤化粧水で肌ケアした後に塗っています。

IMG_6082

1回で人差し指の先くらいのクリームを使います。

少ない量でも結構のびるので、最初は少ない量で様子をみてください。足りないようなら足しながら使いましょう。

review_03

指先にとったクリームを、あご・両頬・鼻・ひたいの5ヶ所に塗って、顔全体にムラなく伸ばしていきます。

最後に手のひらで顔全体を包み込んでハンドプレスします。

肌潤クリームの効果

もっちりとしたなめらか肌

肌潤クリームを使って感じるのがもっちり感となめらかさ。

クリームなのでサラッとした感触ではないけど、もっちりとした肌質。なのにベタついた感じはなくてなめらかな肌という印象です。

理由は、肌潤クリームに配合されたエモリエントオイル。

肌に溶け込むようになじんで、肌表面にしっかりとした保護膜を形成してくれるので、肌に乗せているというよりも肌と一体化している感覚。だから「なめらかな肌」という仕上がりになります。

弾けるようなハリのあるしっとり肌が持続

モイストキープ&バリア効果で、長時間潤いがキープします。

潤いが持続するので化粧のノリのよさも持続します。

肌潤クリームを使うまでは、冬になるとすぐに乾燥してしまって、何度も保湿クリームやファンデーションを塗り直していたのに、肌潤クリームを使うようになってからはファンデーションの塗り直しがなくなりました。

クリームを塗ったあとでも化粧の下地とかを邪魔しないので、化粧のノリもよくなって、顔が明るい感じになります。

IMG_6085

上の写真のようにキメ細かい明るい肌が持続します。

乾燥肌の私としては、

・みずみずしい潤いがいつまでも続く持続力
・化粧のノリを邪魔しないクリームの一体感

がとても気に入っています。

私と同じように乾燥肌の人はもちろん、夏にオイリー肌になってしまう人も、ぜひ肌潤クリームの保護力と潤いの力を試してみてください。

キメ細かい明るい肌は、見た目も若く見えるようになりますよ!

▼キメ細かい明るい肌に!お得な米肌トライアルセットはコチラから

 - 米肌シリーズ, 肌潤クリーム


ページ上部へ